【初心者でも続けやすく安いジム!】実際に使って分かったメリットデメリット

ジムに通いたいけど、続くか不安

できれば安くて、気軽に通えるところがいい

そんなふうに悩んでいませんか?

実際、初から本格的なジムに通ってしまいぶつかってしまう壁として

・器具の使い方が分からない

・トレーニング方法が分からない

・トレーニングガチ勢が怖い

上記」の理由で、ジムに通うのがおっくうになり、そのまま幽霊会員になってしまう人は少なくありません。

ジムにはどうしても、ハードルの高さがあります。

そのハードルの高さを低くし、トレーニング初心者に寄り添ったジムがchocoZAP

今回は、初心者でも続けやすく、気軽に通えるchocoZAPのメリット、デメリットと実際の疑似体験をもとに紹介します。

本格的に鍛えるジムではなく、まずは無理なく運動習慣をつけたいという方は一度チェックしてみるとイメージしやすいです。

サクパン

[プロフィール]
・身長164cm、体重63kg低身長トレーニー
・筋トレ歴は11年
・ベンチプレス120kg、1500mのタイムは5分~4分50秒
低身長男子と筋トレ初心者の方に筋トレとランニングをおススメするブログを書いています。

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chocoZAPにはメリットしかない

結論から言うと、初心者の方でも続けやすく、気軽に運動を始めたい人にはchocoZAPのようなジムが向いています。

chocoZAPのメリット

・マシンが少ない分、迷わずトレーニングができる

・どんな服装でもいい

・店舗数が多い

特に、マシンの少なさは初心者の方にとって、選択肢を狭めてくれ、決まったトレーニングができます。

また、いちいちトレーニングウェアに着替える手間を省くことができ、思いついた時にトレーニングできることはジムに行くことのわずらわしさを無くしてくれます。

そして、なんといっても店舗数の多さは、ジムに通い、トレーニングを続けるための最大のメリット。

chocoZAPにはジムに通るハードルを下げ、運動習慣を身につけさせてくれて、無理なく続けられる環境を整えてくれるジムとなっています。

サクパン
サクパン

chocoZAPの店舗

数は全国に約18

00店舗以上。

日本で一番店舗数

が多いです。

chocoZAPの疑似体験

今回は、chocoZAP蒲田五丁目店に行ってみました。

chocoZAP蒲田五丁目店のマシンの配置はこんな感じです。

chocoZAP蒲田五丁目店の入口は誰でも入ることができます。

入口を抜けると、前室があり、ここでバーコードをかざし入室します。

室内は細長いのかな?と思いましたが、意外と横にも広く、人が数人いても問題ない広さでした。

入室すると、2畳ほどのストレッチエリアと荷物を置く棚、ハンガーラックがあります。

荷物置き場

ハンガーラック

入口のすぐ横にランニングマシンとマッサージチェアがあります。

トレーニング器具以外に、セルフホワイトニング、セルフ脱毛、セルフエステ、セルフネイルがありました。

セルフホワイトニングの個室です。

更衣室は1室。着替えるには十分な広さがあります。

ラットプルダウン、チェストプレス、レッグプレス。

エアロバイク、アブドミナルベンチ(腹筋ができる台)です。

サクパン
サクパン

中は意外と広くてマシンも

基本で使いやすいものが置

いてあるので、メニューに

迷わないし、本当に通いや

すい印象でした。

chocoZAPのデメリット

ただし、こうした気軽に通えるジムにもデメリットはあります。

例えば

・マシンの種類が少なく、本格的なトレーニングには物足りない

・フリーウェイとがない所がほとんど

・店舗によっては混雑する時間帯がある

このように「しっかり鍛えたい人」にとっては不向きに感じることもあります。

ただ、ジムが続かない原因の多くはハードルの高さにあるため、まずこうした気軽に通える環境で運動習慣を作る方が、結果的にジムを続けやすいケースも多いです。

サクパン
サクパン

しっかり鍛えたい人は、設

備が充実しているジムの方

が向いている場合もありま

す。ジムの雰囲気について

は、こちらの記事で詳しく

解説しています。

しっかり鍛えたい人は、こちらの記事も参考にしてください。

まとめ

初心者がジムを選ぶうえで大切なのは続けやすさです。

どれだけ設備が充実していても、通うハードルが高ければ続きません。

まずは気軽に通えるジムを選び、運動を習慣化することから始めてみて下さい。

通いやすさNO.1


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